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カテゴリー: 料理

  • 【仕事帰りのスーパーが限界】ワーキングママが夜にまとめ買いしてラクになった方法

    仕事帰りのスーパー、正直つらくないですか

    仕事帰りのスーパー、正直つらくないですか。

    夕方は混んでいるし、駐車場もいっぱい。

    知り合いに会う確率も高くて、なんとなく気を使う。

    子どもはお腹をすかせて待っている。

    「まとめ買いをしたいのに、結局また平日にスーパーに寄る」

    そんな生活を、私はずっと繰り返していました。

    ワーキングママは、仕事が終わっても休めません。

    帰宅後は夕食の準備、洗濯、子どもの対応、連絡帳の確認…。

    ゆっくり座る時間なんて、ほとんどないのが現実です。

    それでも、食事は用意しなければいけない。

    そんな毎日を少しでもラクにしたくて、

    私が取り入れたのが夜のまとめ買いでした。

    ワーキングママは「まとめ買い」中心になりがち

    これまで私がやってきた食材調達の方法は、

    週末にスーパーでまとめ買い

    グリーンコープなどの宅配

    ネットスーパー

    業務用スーパーやコストコ

    などです。

    どれも工夫しているつもりでしたが、

    問題は「1週間もたない」こと。

    結局、平日の仕事帰りに

    「ちょっと足りないもの」を買いに行くことになり、

    それが大きな負担になっていました。

    帰宅後もワーキングママは忙しい

    子どもが小さい頃はもちろんですが、

    中高生になっても忙しさは変わりません。

    帰宅後は

    夕食づくり、食器洗い、洗濯、翌日の準備、

    習い事の送迎が入る日もあります。

    疲れている日は、

    「今日は早く帰りたい」

    それだけで精一杯。

    だからこそ、

    できるだけ平日にスーパーへ行かない

    これが私の中で大事なテーマでした。

    夕方のスーパーは、想像以上に疲れる

    夕方のスーパーは、とにかく混みます。

    駐車場が空いていない レジが長い 知り合いに会う確率が高い

    お互い余裕がない中での立ち話や挨拶は、

    正直ちょっと疲れます。

    「急いでいるのに…」

    そんな気持ちになることもありました。

    夜のまとめ買いという選択

    そこで私が試したのが、

    夜のまとめ買いです。

    ある三連休最終日の夜、

    入浴も済ませてから22時頃にスーパーへ行ってみました。

    我が家は田舎なので、

    24時間営業のスーパーでもその時間帯はほぼ無人。

    店内が空いている 自分のペースで買い物できる レジもすぐ終わる

    誰にも気を使わず、

    落ち着いて買い物ができました。

    「これなら平日に行かなくて済む」

    そう思えた瞬間でした。

    夜まとめ買いのメリット・デメリット

    メリット

    人が少なく、気疲れしない

    ゆっくり考えながら買える

    平日の仕事帰りに寄らなくて済む

    デメリット

    小さい子どもがいる家庭には難しい

    近くに夜遅くまで開いているスーパーが必要

    子どもが中高生以上になってからなら、

    現実的でおすすめできる方法だと感じています。

    ワーキングママに必要なのは「全部作らない選択」

    夜にまとめ買いをするようになっても、

    正直、毎日すべて手作りはきついです。

    ワーキングママにとって大切なのは、

    手を抜ける選択肢を持っていることだと思っています。

    私は、

    レトルト食品 冷凍おかず 冷凍弁当

    を「忙しい日の保険」として使っています。

    これがあるだけで、

    「今日は何作ろう…」

    と悩む時間がなくなりました。

    冷凍・レトルトは罪悪感を持たなくていい

    以前は

    「手抜きしている気がする」

    と感じることもありました。

    でも実際は、

    時間ができる 気持ちに余裕が出る 家族にイライラしなくなる

    いいことばかり。

    最近の冷凍・レトルトは、

    味もよく、栄養バランスも考えられています。

    忙しいワーキングママの、

    心強い味方だと思っています。



    こんな人には夜まとめ買いがおすすめ

    フルタイムで働いている

    平日の買い物が負担

    家事を完璧にこなすのがしんどい

    少しでも自分の時間がほしい

    向いていない人

    小さい子どもがいる

    夜の外出が難しい

    その日その日で買い物したい

    無理に真似する必要はありません。

    ワーキングママは、とにかく忙しい

    ワーキングママは、とにかく忙しい。

    だから、全部を頑張らなくていいと思っています。

    夜のまとめ買いと、

    冷凍・レトルトをうまく使いながら、

    少しでもラクな毎日を続けていきたい。

    同じように忙しい方の、

    何かひとつでもヒントになれば嬉しいです。

  • リュウジ、信じてるからな

    料理研究家のリュウジさんがYouTubeに上げていた、炊飯器で作る「参鶏湯風」というレシピ。

    炊飯器に鶏もも肉をドカンと入れて、大根やネギ、ニンニク、しょうが、米を大さじ4杯、水を入れるだけ。

    味付けは、最後にアジシオ。

    何と簡単!

    しかも、これはダイエットに良いではないか!

    早速、今、炊飯中だ。

    アレンジして冬瓜、人参も入れてみた。

    アジシオは、初めて購入した。

    初めて買う調味料は、味や料理が広がりそうでワクワクした。

    早速、参鶏湯と一緒に作られていた、ほうれん草のナムルに、アジシオを使ってみた。

    確かに、「塩とごま油」より、「アジシオとごま油」の方が美味しい。

    アジシオ万歳だ。

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    話を参鶏湯に戻すが、

    参鶏湯、そんな難しそうな料理、聞いたことはあっても作ったことはない。

    実家で出たこともないし、お店で食べたこともない。

    はてさて、どんな参鶏湯風が出来上がるのか。

    「風」といっても、そもそも、参鶏湯の味を知らないので、「風」なんて応用の味、きっと分からない。

    でも美味しい、美味しくないは、もちろん分かる。

    「参鶏湯風」の完成が楽しみだ。

    リュウジさんには、ぜひ、「参鶏湯風」のような、簡単で美味しいダイエットレシピも、たくさん出して欲しい。

    リュウジ、信じてるからな。

  • かんたん料理 せいろ編

    ここ数年、せいろが、にわかにブームになっている。

    YouTubeでも、せいろで簡単ヘルシー料理ができる、ダイエットになると、たくさんの動画が上がっている。

    大好きな無印良品でも、せいろが販売され、世の中に影響されやすい私は、もちろん、せいろを買った。

    さつまいも、じゃがいも、肉まん、小籠包、白菜やキャベツ、豚肉、鶏肉、牛肉、シャケ、冷凍ご飯、何でも蒸せば良い(笑)

    憧れは、茶碗蒸し、おこわ、レーズンやさつまいもが入った蒸しパンなど、子どもの頃に、近所のおばあちゃん(当時はおばあちゃんと思ってたが、50代か60代だったかも)が作っていたようなもの。

    ぜひとも、挑戦したい。

    50歳。年齢に応じた楽しみが、新たにできるんだな。

    楽しい。

  • かんたん料理 圧力鍋編

    圧力鍋を買ったのは、まだ主婦歴1、2年の頃。

    職場の先輩経由で、圧力鍋屋さんが来て、お昼休みに料理を振る舞ってくれた。

    平和な時代だ。

    何を食べたかは覚えていないが、美味しくて、簡単だったのだろう。

    3万5千円くらいする圧力鍋を早速、購入した。

    最初に作ったのは、先輩におすすめしてもらった豚の角煮。

    主婦歴2年くらいで作った角煮は、上手に出来たのか分からないし、美味しかったのか、よく覚えていない。

    でも失敗はしなかったし、そんなに難しくなかった。

    その後、妊娠し、つわりで匂いに敏感になり、豚の角煮を作らなかったら、夫が食べたいあまりに、自ら作りだした。

    その時は、キッチン中が豚肉の脂や甘辛醤油の匂いになり、苦しんだのを覚えている。

    子供が産まれて、初節句や1歳のお誕生日など、お祝い事の時には、圧力鍋で赤飯を作った。

    これまた簡単だったと思う。

    赤飯を作れるなんてと、嬉しかった。

    他にもポテトサラダやぜんざい、煮付けなんかも作った。

    今日は、あんぱんを焼くのに、初めて圧力鍋であんこを作った。これまた簡単だった。

    圧力鍋用の付属のレシピ本には、まだ作ったことがないメニューが、わんさか載っている。

    クリスマスにはビーフシチュー、お正月には、つやつやふっくら黒豆に挑戦しよう。

    プリンも作れるらしい!

    50歳、主婦歴は長くなったが、まだまだ作れない料理がたくさんある。

    時間もできてきたことだし、圧力鍋をまた活用して、レパートリーを増やしていこう。