仕事始めの前夜に、高市総理に願いを込める

いよいよ2026年が始動する。

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明日が仕事始め、という人は多いのではないだろうか。

仕事始めの前夜、大抵の人は、心も体も明日に備えだすだろう。

私は、食べ過ぎて浮腫んだ体を、少しでも戻そうと、昨日から食事量を減らしている。

入浴も長めに湯船に浸かり、入浴剤の香りでリラックスした。


夜になると、明日を憂う憂鬱な気分から、あきらめの境地に気持ちが変化してきた。

いつもより長かったはずの年末年始の休暇は、今振り返ると、あっという間に過ぎ去ってしまった。

仕事納めの日に、友人と焼肉を食べ、これからの長期休みの開放感に満ち溢れていた、あの日に戻りたい。

しかし、きっと憂鬱やあきらめの境地なのは私だけではない。

おそらく日本中の社会人、誰もが憂鬱だ。

日本のルールで、仕事始めの日は、昔でいう「半どん」(午前中だけ勤務)にしてくれないだろうか。

高市総理、お願いだ。

もっと祝日を増やし、連休明けは必ず「半どん」にして欲しい。

そっちの方が、やる気も出るし、自殺者も減り、経済も回るのではないだろうか。

日本人は働きすぎだ。

そんなことをこの読者の少ないブログに書き込み、実現を夢見ている。

無理なら、目立たないように、しかし確実に、年休を消化しよう。

とにかく無理せず、無理せず、働いていこう。

年始のあいさつは、にこやかに。

社会人は大変である。